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[衣−アクセ] 八咫烏のチャームネックレス   

 木花堂のロゴにもなっている八咫烏を、いつも身につけられるように・・ 熊野市在住のシルバークレイ作家・アトリエmiyocoさんにお願いして、コラボレーションで生まれたのがこのネックレス。

 詳しくはHPへ 八咫烏チャームネックレス

 アトリエmiyocoさんによる、1つ1つハンドメイドの品です。可愛くて私自身、かなりの頻度で普段使いしています♪
 
 今回、このネックレスを、1歳と3歳になる娘さんに将来プレゼントしたいということでご購入いただいたので、上古代折箱店さんの杉の木箱に、向井ふとん店さんが織る市木木綿と、尾鷲ヒノキの鉋屑をつかって、ギフトボックスに納めてみました。ぜんぶメイドイン熊野。折箱も、市木木綿と合わせるととてもCute、そして尾鷲ヒノキのおかげで防虫・防湿にもなるという、思いのほか優れものです♪
  
 大切な娘さんの幸せと健やかな成長を願ってのプレゼントに、この「八咫烏チャームネックレス」を選んでいただいて、本当にウレシイ。お店をするって、こういう喜びがあるんですね。自分自身にとっても、とても励みになりました。ありがとうございます。
    
※八咫烏(ヤタガラス)は、日本神話に登場する熊野三山の神の使いの、三本足の烏。 神武天皇が東征の際に熊野に上陸したとき、八咫烏の道案内で、太陽を背にして進軍して勝利し、大和の国を治めることになりました。 日本神話において八咫烏は"太陽の化身"と考えられたほか、近世に広く起請文や魔除けに使われた熊野三山が発行する熊野牛王宝印においても、ヤタガラスを描いた烏文字が記されています。 正しい道や勝利への導きの精として、今では日本サッカー協会のエンブレムになっています。
  
  
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メイドイン熊野の衣食住&量り売り 木花堂
  http://www.konohana-do.com/
 ・・・メイドイン熊野を日常の暮らしに、熊野古道のお土産にも。
奥熊野発フリーペーパーKUMANO JOURNAL
  http://kumanojournal.jimdo.com/   
     

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