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【わけあり】 奥熊野柳谷産 自然栽培の原種柚子 見た目は悪いけど中身はOK

※明日12月1日(日)は臨時休業いたします。ご迷惑をおかけしますが何卒ご了承ください。

柳谷ゆずくらぶの、原種柚子。 
おかげさまで、通常品は、残り数キロとなっています。

そんななか、ちょっと見た目は悪いけれど中身はOK!な、
「わけあり柚子」が届きました。
自然栽培なので通常品でも市販のものより傷や黒点が多いのですが、
その「わけあり」なので、表面のほとんどに傷がついていたり、
カタチがいびつだったりします。
見た目は悪いけれど、ちゃんと実がなった子たちを無駄にしたくない・・・
ということで、
果汁用・柚子風呂用・種の利用などにお使いただければと思います。
(わけあり:690円/kg)
   
柳谷のお母さんによる、「柚子味噌」「柚子茶」のレシピ、「柚子化粧水」の作り方も一緒に同封します。ぜひお試しください。

   
木花堂オンラインショップ

 奥熊野柳谷産 自然栽培の原種柚子 1kg当
通常品&わけあり品 





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メイドイン熊野の衣食住&量り売り 木花堂
  http://www.konohana-do.com/
 ・・・メイドイン熊野を日常の暮らしに、お土産にも。
奥熊野発フリーペーパーKUMANO JOURNAL
  http://kumanojournal.jimdo.com/
   
   

柳谷ゆずくらぶの、自然栽培の原種柚子、のこりあと少しです!


柳谷ゆずくらぶの、原種柚子。
ここんとこ、私もほぼ毎日料理などに使っています。
そろそろ、絞りためて柚子酢ほか、柚子味噌など保存用のものを
つくらなければ☆

そろそろ霜が頻繁におりてくるので
収穫も終わりに向かっているそうです。
というわけで、残り12、3キロほどの在庫になっています。
ありがとうございます。

   
  
店頭では、100g/84円 (小ぶりなもので1個あたりが約100gです)で、
量り売りしています。

  
オンラインショップでは、梱包代などの兼ね合いもあり、1kg/945円(送料は別)
という価格で販売中です。
柳谷ゆずくらぶのお母さんからの、「柚子化粧水」「柚子味噌」「柚子茶」
のレシピと一緒に、お届けしています。


   
木花堂オンラインショップ
 奥熊野柳谷産 自然栽培の原種柚子 1kg当
   
   

今年、とても興味があるのが、
リモンチェッロならぬ「柚子チェッロ」
これを作るには95度のお酒がいるのですが。。。
熊野に売ってるかな?(・o・)





  
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柳谷ゆずくらぶ から・・・ 原種柚子の収穫スタート。ご予約受付中です!


昨年から販売、木花堂でもお取り扱いさせていただいている、
奥熊野の奥の里・柳谷で結成された「柳谷ゆずくらぶ」から、
今年も柚子の収穫の知らせが入りました!

「柳谷ゆずくらぶ」では、昔からこの村で育ってきた土地在来の、
原種の柚子を栽培しています。
柳谷は、柚子の木がよく育つところで、昔から柚子の大木が多かったそうです。
なかでも100才以上の古木から接ぎ木して、100本以上の苗を育て、
5年目であった去年、ようやく実をつけました。
  
限界集落で、村の特産にしたいということで会を結成し、
Blog 柳谷で暮らす日々 ご覧ください。) 
まだまだ木が若いので収穫量が少ないですが、
ひとつひとつが大ぶりで、とにかく香りが高い
それは、これが品種改良されていない、原種の柚子だから。
   


農薬・化学肥料は一切使わず、もちろん除草剤もまいていません。
地面は、オオバコやセリなどの植物でふかふかに覆われています。
なんの薬もかけていないので、皮も果実も安心していただけます。
  
絞って、ゆず酢やドレッシング、ゆずティーに。
皮は、お料理に。小分けして冷凍もできますよ。
種は、焼酎漬けにしたらトロっとした保湿化粧液になります。
残った部分は、洗濯ネットに入れて、お風呂へポン。
  
柚子は捨てるところがほんとにゼロです!
   
  
店頭では、100g/84円 (小ぶりなもので1個あたりが約100gです)で、
来週明けから販売いたします。
  
オンラインショップでは、梱包代などの兼ね合いもあり、1kg/945円(送料は別)という価格で販売させていただきます。

   
木花堂オンラインショップ
 奥熊野柳谷産 自然栽培の原種柚子 1kg当
   
   
無農薬で、しかも「原種」の柚子は、あまり流通していません。
ぜひ、お試しください。柳谷からの想いもいっぱい詰まっています♪



Hej hej    
  
    
     
  
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[商品紹介] 紀和の自然卵(平飼い・有精卵)、ファン多いです!

秋めいてくると、卵料理が食べたくなってきます。
フレンチトースト、スペインオムレツ、そして卵かけごはん・・・☆ 
写真の卵は、有精卵。生きている卵です。
今日は、紀和町の菅原さんが育てる「紀和の自然卵」をご紹介します。

広々と平飼いし、鶏舎の壁は吹き抜けなので光や風も入ってくる環境で、
鶏たちが自由に動け、なるべくストレスが減るように飼っておられます。
餌は、菅原さん自ら配合し、モミガラで発酵させた米ぬかやオカラを
使うこだわり。

    
黄身をわざと黄色くするような着色料なんか入っていないので、
こういう、自然な薄めの黄色です。



卵って、黄身の味の印象が強かったのですが、
この卵を食べたとき、「白身の美味しさ」もすごく感じられました。
この卵の味を知ってから、私は離れられなくなりました。
なんていうか、やさしい味なんですよね。
  
毎週、納入の数は少ないのですが、ぜひ一度お試しください☆
在庫がある確立が高いのは、土曜日です!
  
  

田舎暮らししたい人の募集あります↓↓↓
山里民泊あかくら 田舎暮らししたい人募集


  
Hej hej    
    
     
  
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ガンガラ滝などのツアーその他グリーン・ツーリズムは「kumateng」
  http://www.kumateng.com/







赤倉へ、紅茶&烏龍茶づくりを見に行ってきました。

22日(水)は、赤倉野生茶をつくっている赤倉は童集乃村で、和紅茶&烏龍茶の試作をするというので、見学に行ってきました。上の写真をご覧くださいっ 左から、和紅茶、赤倉野生茶(熊野茶・熊野の人は番茶と呼ぶが普通の番茶とは違う)、そして右が、烏龍茶です!(ちなみに手前のはお茶の木です)
   
おおまかに、
  
 紅茶は、完全発酵茶
 ウーロン茶は、半発酵茶
   
お茶は摘んだ瞬間からゆるやかに発酵が始まり、すぐに熱処理を加えることで発酵を止めるのが日本の緑茶。(無発酵茶)
   
というように、摘んだあとの工程によって、同じ茶の葉からいろんなお茶ができます。
   
←お茶づくりの用語でいえば、『揉捻(じゅうねん)』 、揉む作業。
  
   
   

なので、となりの育生町で長年個人的に紅茶やウーロン茶づくりを研究してきたお母ちゃんに教えてもらいながら、赤倉では初となるウーロン茶づくりとなりました。
(和紅茶は3年目)
   
←『殺青(さっせい)』、炒る作業。発酵をとめる。これが工程のどの部分に来るかでお茶の種類が変わる。
   
熊野の人が「番茶」と呼ぶお茶は、ウーロン茶の製造工程に一番近いと思います。
そのためか、中国茶に詳しい方が熊野茶について、「ウーロン茶に似ている」といわれます。とにかく、緑茶の生産過程であまったものを焙じてつくる一般的な番茶とはまったく別物なので、木花堂では、「熊野の番茶」とは呼ばず、「熊野茶」と呼んできました。
なかでも、赤倉の自生している茶木からつくるものは「赤倉野生茶」と呼んでいます。
   
来月、神奈川・東京方面に行くので、お茶のこともいろいろ勉強してきたいと思っています。
  
にしても今回の紅茶&ウーロン茶、試飲会が楽しみです♪
       
   
   
  

  
   
  
木花堂オンラインショップ
           赤倉野生茶
   

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山里民泊あかくら 田舎暮らししたい人募集
 

  
  
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熊野の赤倉野生茶、摘んでます。


15日は、その数日前から始まった赤倉(童集乃村)へ、お茶摘みに。
木花堂で販売している熊野茶は、赤倉から仕入れさせてもらっています。私も毎年、定休日のなかでできるだけお茶摘みに行っています。茂みのなかのおヘビさんに注意しながら、もくもくと。
   
民泊の裏山に、すでに限りなくワイルドな状態で自生しているお茶っ葉を摘んでいて、ときどき顔をあげて向かいの山に目をやる。ホトトギスがとにかくずっと鳴いてる。あっちこっちから。よくきいていると、こっちがなくと、あっちが真似をしてなく。あっちがなくと、こっちが真似をしてなく。音程、真似をしあっている気がする。気のせい?
   
そんなことを考えながらもくもくと、摘む。
   
っと、そこに。

「おーーーーい くぼちゃん!」と声が。
   
戻ると、赤倉水産の中平社長と、赤倉を訪ねてくれたムッシュコウノヤのオーナー・伊藤さん。
   
津にある、無添加・無農薬にこだわるスィーツ屋さん。
赤倉の農薬不使用ショウガパウダーを使ってクッキーを試作してくださったんです!
ショウガの風味があとからじわーっと来て、おいしかったです。商品化、実現するといいなぁ。

   

   
そしてまたお茶摘みへ。
   
こんなふうに石垣に生えているのも、お茶ですよ。
霜がおりても葉が焼けない。この土地の風土に完全に馴染んでいる。だから農薬なんて必要ない、適度に刈りこんだり剪定するだけで、自然に育ってくれてる。
  
種が落ちて、また増える。
   
野生です。

        


   

   
そのあとは、炒って、揉んで、干す!(炒り・揉みのようすは写真撮らなかったのでホームページをどうぞ。)
   

   

というわけで、今年も新茶、入りました。
熊野茶の、「赤倉野生茶」です。熊野の人にとっては日常のお茶なので「番茶」と呼ばれますが、一般的な番茶とは異なるので、今年からこのネーミングで販売することに。
   
店頭で量り売りしていますので、ぜひ。
ただ、店頭出荷前に再び40分じっくり炒るため、店頭には常時大量ありません。そのため品切れの場合もあります。
確実にその日にお求めになりたい方は、ご予約いただけると助かります。
    
  
   
  
Hej hej    
    
     
  
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[食] 今年も、熊野の小さな海辺の集落・須野から甘夏が届きました。

記事の前に、お知らせです。
本日、
● 3月23日(土)は、11時〜15時までの短縮営業とさせていただきます。
また、明日
● 3月24日(日)は、11時〜14時までの短縮営業とさせていただきます。

     ご迷惑をおかけしますが、なにとぞご理解のほどよろしくお願いいたします。
      
   

今年も届きました! 須野の濱田さんの甘夏・・・
   

おいしいです<゜)))彡
酸っぱさのなかの甘みが絶妙だし、めっちゃプリプリしてる。かんだ時に出てくる果汁の多さがすごいです。

海辺に開けた小さな集落・須野の、40年以上農薬・除草剤不使用の段々畑で、濱田さんがお猿とにらめっこしながら育ててくれた甘夏。
   

去年の夏に訪れた、その甘夏の段々畑。苔や植物でみずみずしく覆われ、いい空気が流れていました。
   
甘夏が成っている今の時期にも、訪れて写真を撮りに行きたいなと思いつつ、まだ行けてません。













農薬など使っていないので、皮も安心してご利用いただけます。
今年も、オンラインショップで受け付けいたします。
4月中旬ごろまでで、なくなり次第終了とさせていただきます。
ぜひご利用ください♪
   
あ!店頭でも、量り売りしています。
  
   
木花堂オンラインショップ
  
お猿さんとにらめっこして育てられた、熊野須野さんのあまなつ

  
   
   
   
   
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[食] ちょっと贅沢に・・・石本果樹園のしたつづみかんに、したつづみ!


品切れとなっていた、石本果樹園さんの「したつづみかん」。今シーズンものが入荷しましたよー。このミカンジュース、ファン多し。
  
「したつづみかん」は、その名のまんま、舌でじっくり味わってほしい、おいしくて思わず舌鼓を打ってしまうミカンジュース。ミカンジュースって、甘いものでも独特の酸味が舌に残ります。だから舌で味わうというより、ゴクゴクと、喉を鳴らして飲むことが多いです。それはそれでおいしいですね☆ 
   
でも、「したつづみかん」は、木成り完熟ミカンを、さらに50日間追熟することで酸味がほとんどなくなり、独特の旨みと、とろみが出ているので、こんなグラスに入れて、舌でじっくり味わうことができる、ちょっと珍しいミカンジュースなんです。ちょっと贅沢なプレゼントやお土産として、いかがですか?
    
   
パッケージデザインは、地元高校生のアイデアを、地元デザイナーが実現したもの。
   
720ml 1,500yen
   
   
「したつづみかん」について詳しくは、
石本果樹園のブログをどうぞ。
   
   
木花堂オンラインショップページこちら
   
石本果樹園オンラインショップページこちら    

     

うーん。やっぱりおいしい。甘くて小ぶりのミカンの果汁そのものの、さわやかさに、「とろみ」が加わっているので、少しずつ口に含んで味を楽みたいかんじ。
 

熊野古道・浜街道がちかくを通る、紀宝町の、石本果樹園。南国・熊野の太陽の光と、目の前の海からの潮風をいっぱい浴びて育ったミカンの、ちょっと贅沢なジュース。
   
おいしいですよ〜
   
  
   
Hej hej         
  
  
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[食] お米や穀物のこと。(玄米量り売り継続中〜 そして玄米や麦・大豆などのポン菓子も人気♪)


 今日は、木花堂のお米とか、穀物系のことを。   
 奥熊野の桃源郷・碇の松田さんが育てた、自然栽培米「碇の土のチカラ」 、オンラインショップでは完売してますが、店頭では残りほんの少しですが、量り売しております。少しでも多くの人に、松田さんのお米作りのことを知っていただきたくて、残り5kg弱だけ販売継続することにしました。松田さんのお米作りは、昔のサイクルでやっているので田植えは6月頃、準備は4月ごろから始めるそう。今年はときどき取材に訪れて、ブログでも紹介できればと思っています。
 
 あと、熊野市有数の観光スポットでもある「丸山千枚田」、ただいま25年度の棚田オーナー募集中だそうです。私は去年までは赤倉水産さんのところで登録してもらっていましたが、今回は木花堂×KUMANO JOURNALが参加しているkumatengのメンバーで登録する予定!丸山千枚田は棚田だから、山の斜面に田んぼができたようなかんじ。見晴らしもいいし、そこに立って作業するの、気持ちいいですよー♪ いろんなイベントも。詳しくは、紀和町ふるさと公社さんのHPをご覧ください。
   
 さて、お米など穀物系では、本宮の田口さんがつくる、懐かしのポン菓子が人気♪

定番の白米のほかに、玄米、麦、大豆があります。田口さんは、本宮でお米と麦を無農薬栽培していらっしゃいます。このポン菓子のお米は、田口さんが無農薬で育てたもの。麦は、同じく本宮の松井さんが無農薬で育てたもの。大豆は、国産のを取り寄せしているそうです。
麦や大豆は珍しいので、品薄になることも多々。穀物の味わいが体にやさしいお菓子です。
  

見た目は甘納豆みたい。でも、サクサクっポリポリっ 大豆の味がしっかり!
   
田口さんも松井さんも、熊野本宮へ移住して農業をしています。
麦の収穫は晩春〜初夏だとか。黄金色の麦畑、一度見に行きたいなぁ〜 そんで、手を広げて麦の稲穂を撫でながら、走ってみたい(笑 
ポン菓子の実演の様子とともに、取材レポートを今度紹介したいと思います。
      
  
   
   
Hej hej         
  
  
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ヒジキorフノリお買い上げのお客様先着5名様にハバノリをプレゼント!

ヒジキとフノリを採ってくださっているかたから、採りたてホヤホヤの『ハバノリ』をいただきましたので♪!ヒジキorフノリをお買い上げのお客様、先着5名様に1枚ずつプレゼントいたします!
  
乾燥フノリ 量り売り 10g/160yen 50g以上は10g/120yen

  


量り売り 10g/160yen 50g以上は10g/120yen
        
熊野の素干しヒジキ
   
レシピ編はこちら



『ハバノリ』は、海藻の1種。 ちょっと焙って、パリパリっと頬張るのがたまらない、海の味です。さっそく私も昨夜、ストーブで焙って、いただきました。
   
これは大根サラダとかに乗っけてざくっと混ぜてもおいしいそうだなぁとか想像を膨らませつつ、サーチしてみると、どうも漁村などでは混ぜご飯でいただくのも定番のよう。
   
サザエとはばのりの混ぜご飯(千葉県鴨川市)
     
これはやってみたい。
  
プレゼント!といいつつ、明日から火・水は定休日をいただき、1月31日(木)から通常通り金・土・日・月の11時〜17時30分まで営業しています。(※普段の定休日は火・水・木なのですが、31日(木)は臨時で営業しています。)
  
熊野の海の幸、ぜひご賞味ください〜
   

※場所により漁業権が設定されている海藻です。その区域では漁業権を持つ人しか採取できません。それ以外の区域でも、むやみに乱獲すると、海の環境を変えてしまうのでご注意ください。また、漁業権については地域ごとの漁業組合にお問い合わせください。  
     
   
  
  
  
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※旧木花堂のブログはこちらです。現在、整理統合作業中ですが、
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Hej hej       
  
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 ・・・奥熊野への旅のキッカケに、
    熊野古道歩きと熊野そのものをさらに深くおもしろく・・・